平凡な主婦のお気楽な日常と猫のきなこ&こはく&くるみの話あれこれ。

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悲しいお知らせです。

今朝、カブ男が亡くなりました。

突然でびっくりしたのですが、今思えば思い当たるふしがあります。
昨日の昼、私が何気なくケースを見るとカブ男がひっくり返ってバタバタともがいていました。
どのくらいもがいていたのかわかりませんが、もがきつかれてヘトヘトのようにも見えました。
えさ木、枯れ木も入れて転倒防止の対策はしてあったんですが・・・
とりあえず、表に返してやったのですがその足取りは重く鈍い。

それが原因なのかもしれませんね。

見つけたのは娘。息子が起きてきたら昨日に引き続き号泣だろう・・・と思っていたのですがこれが拍子抜け。

「カブ男くん、死んでもうたよ。」
「ふぅ~ん、なんで?」
「なんでかはわからんけど・・・」
「かわいそうやな、でもカブ子いるから(オスはどうでもええんかい!)」

空手の稽古から帰ってきた子供たちにお墓を作って埋めるようにいい、カブ男は代々カブトムシが眠る我が家の植え込みに無事埋葬されました。
昨日のカブ美との涙の別れと違って、結構ドライなお別れでした。

「カブ男くん、やすらかに。」

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2006.07.29 / Top↑
カブトムシのカブ男、カブ子、カブ美が我が家にやってきてしばらくたちます。
子供たちはがんばってお世話をしているんですがどうも3匹というのがいけないらしい。
ケースのなかに、3匹を入れていると毎夜のようにメス同士の壮絶バトルが繰り広げられているようです。
朝になるとケース内はえさ木はひっくりかえりゼリーが散乱し、マット(土)もめちゃくちゃです。
ゼリーがこぼれるおかげでマットは汚くなるし何よりも毎日の掃除作業が面倒なのなんのって・・・。
やはりペアで飼うのがいいんだとわかったので、カブ男とカブ子・カブ美に分けることにしたのですがこれもしばらくすると一匹になったほうのカブ美がケース内で暴れ倒す始末。

娘が逃がしてあげたらどう?と提案してきたので、このまま結婚も出来ずに一匹さびしくケース内で死ぬまで暮らすよりは自由にしてやったほうがいいという結論に達しました。

ところがこれに納得しなかったのは息子。
かなり長いブーイングがありましたが、ようやくわかってくれたようで
今朝、近くの森(?)に逃がしに行かせました。

が、帰ってきた息子が玄関先で大粒の涙をぽろぽろと流し号泣。

かわいいカブ美とのお別れがよほどつらかったらしく、
お別れしたくなかった・・・淋しい・・・悲しい・・・とさめざめと泣くのです。
いや、本当にびっくりしました。こんな優しい気持ちが息子の中に育っていたなんて。

「そんなに悲しいなら逃がさなくてもよかったのに、逃がしてもいいっていってたやん。ごめん」
と謝ってもあふれる涙は止まりません。

仕方なく、みんなでカブ美の画を描きました
「さよなら、カブ美。元気でね♪」

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2006.07.28 / Top↑
先日幼稚園の同窓会がありました。
4ヶ月ぶりに幼稚園のお友達と先生との交流です。

ところが、何がどうしたのか?
やんちゃ坊主の息子が、私の手を握ったまま私のそばを一時も離れず
みんなの輪の中に入ろうとしない。
これには本当に驚きました。お母さん友達も、「あれ~?どうしちゃったの?○○くん。」と声をかけてくれるのですが、
「いや・・・恥ずかしいもん」といって私のそばにくっついたまま。
何とかしてお友達の中に入れようと試みたものの全部未遂に終って、もうなるようになれ!と放っていました。
集合がかかって、やっとみんなの中に入っていった息子・・・どうしたんでしょう?

さて、久しぶりの再会の中にかつて好きだったななみちゃんもいました。どんな話をしたのかはわかりませんが、昔話に花が咲いているような雰囲気でした。(勝手な想像)

楽しい時間はあっという間に終わり、お別れの時間。
自転車で帰る道すがら、息子がポツリとつぶやきました。

「ななみは・・・もう俺のななみじゃなくなってたわ。」

へ???
あら、そうなの?それは残念だったね。このことばが持つ意味がなんなのかはわかりませんがそういうことらしいです。
だいたい、俺のななみ・・・って、いったいなにもんやねん!(笑)

小学校で新たに好きな子(あやねちゃん)が出来たのでひょっとするとそれも関係しているのかな?
などと母は要らぬ想像をめぐらせていました。

そして今日おもむろにお風呂上りに、つぶやいたのは

「この前、ななみに会ってうれしかった。俺はいまでもななみのこと好きやねん。でもあやねもかわいいねん。だからどっちもおんなじくらい。でも○○くん(同級生)もあやねのこと好き!って言ってたから、俺は(どうなるか)わからんねんけどな」のだそうです。

いやぁ~ほんま一人前のことを言ってくれます。
しかも、息子はすでにななみちゃんともあやねちゃんとも違う子と(^з^)-☆Chu!!をしたらしいのです。まったく、母の心中穏やかじゃありませんわ。
いやはや、子供の世界でもいろいろあるんですねぇ・・・(苦笑)

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2006.07.26 / Top↑
おぼへ の Rayさんから「シンプルバトン」をいただきました。

久しぶりのバトンなので楽しんで答えてみたいと思います。

それではレッツゴ!

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2006.07.25 / Top↑
夏休みが始まってもぐだぐだと梅雨明けもせずに雨が続く毎日。

今年からはじめての試みで小学校ではサマースクールが実施されています。夏休みの数日、水泳と学習の授業をするのです。(必須ではないので、休んでも欠席にはなりませんが)
子供たちはサマースクールから帰宅、どこかに行きたい~と大合唱。
夏休みだからといって、毎日レジャーなんてありえない!と口すっぱく言い聞かせているのですが本当にうるさい。

で、今日は前もって前売り券を購入していた映画「カーズ」を見に行くことにしました。
ディズニー&ピクサーの作品・・モンスターズインク以来わりと好んで見ています。
今回、車がテーマのこの映画、いわゆる自分勝手でやんちゃ坊主の主人公(レーシングカー)が田舎町に迷い込み、そこで出会った車たちとの関係を通して心優しきキャラクターに変貌しハッピーエンドになるというもの。

アニメ作品でありながら、CGは実写にも劣らない緻密で高度な出来映えであり、ストーリーも起承転結が読める展開ながらも楽しめました。
子供たちも眠くならずにラストまで楽しめたようで何よりです。
実は途中眠くなったのは母のほうでした・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
登場人物の一人(一台)、メーターを演じているのは山口智充(ぐっさん)なのですが、ぐっさんぽくないんです(苦笑)どうしてなのかなぁ~?と思っていたら、キャラクターが出っ歯なので歯を出しながらやっていた、のだそうで・・・ほぉ~そういわれてみればそんな風にも聞こえました。

ところで久しぶりに映画館で映画を楽しむ喜びを味わっている私ですが、皆様エンディングロールを最後までごらんになりますか?
今日のカーズでもエンドロールになるや否や、席を立つ方が多い。
が、実はこのエンドロールのあとに本当の映画の結末やちょっとした遊び心が含まれていることをご存知でしょうか?

今日もありましたよ!
エンドロール中に、ピクサーの過去の作品をパロディにした場面が織り込まれていてこれがとっても面白い。そして真のラストシーン。
この結末を見ないで帰ってしまった人はもったいないなぁと思いました。特にたいしたエピソードではないのですが、ここまで見て初めて映画の全部を観たということになると思います。
だから私は上映が完全に終って、客電がつくまでは席を立ちません。

どうせ5分程度のエンドロールです、どうか最後まで見てほしいなぁと思います。

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2006.07.24 / Top↑
さていよいよ3夜です。オープニングコメントは

「こんばんは~~デスノートで夜神月役を演じました藤原竜也です。
今夜は第3夜ということでまたまた3夜連続で同じところを頭から見ていただきたいと思っております。
11月のデスノート・The last name公開に向けて、お客さんもそしてボクたちも盛り上がっていけたらいいなと思っております。
前編皆様のおかげで観客動員200万人突破しました。
本当にありがとうございました。後編はもっともっと盛り上がる内容がたくさん詰まっているのでぜひ期待してみてくれたらいいなと思っております。
今ボクはLとのシーンを撮ってきましてLは相変わらずお菓子ばっかり食って、ここはみなさまだけに教えますけれども松山ケンイチくん演じるLはですね、お菓子リストというのを作っていてこのシーンではこのお菓子、このシーンではこのお菓子を食べる、手に持つ・・・ほんとに自分で家で考えてそれを撮影現場に持ってきて撮影にしております。
相変わらず鹿賀丈史さん、夜神総一郎には非常に嫌な顔をされて、嫌われている存在でありますけれどもほんとに楽しい現場で毎日を過ごしております。
11月公開に向けて、今日も15分ですけれども前編を見ていただきたいと思います。
それでは引き続きデスノートヨロシクお願いいたします。3・2・1スタート!」


エンディングコメントは1・2夜と同じものでした。

藤原竜也さんは、ファンクラブの皆様とのニューカレドニアツアーを終えてこの後はオレステスの稽古に入られるのでしょうか?

ツアー参加のみなさまの楽しいお土産話を楽しみにしています。

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2006.07.24 / Top↑
てんねん・BBSのほうにとても素敵な情報をいただきました。
(ゆんとさん、ありがとうございます)

NODA MAP 公演「ロープ」のフライヤー画像がこちらで見れます。

浅井企画さんのサイト
(※Newsの”AKIRAさん出演「ロープ」”から入ってください)

この画、どこかで見たことあるなぁと思ったらハムレットの単行本の表紙と同じ方ですね。

今回は12/20にテレビカメラも入るようで、舞台中継かDVDの発売がありそうな予感・・・うれしいです。

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2006.07.23 / Top↑
今日携帯を機種変更してきました。
FOMAカードやMINI SDカード内のデータは大丈夫だったのですが・・・


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2006.07.23 / Top↑
昨日に引き続き、「DEATH NOTE」地上波放送SPの藤原竜也さんのコメントです。

「こんばんは~デスノートで夜神月役を演じました藤原竜也です。ボクは今まさに後編を撮影中なんですけれどもたった今、ミサミサとの二人のシーンを撮ってまいりました。ボクがミサミサと家の前で出会って、家の中に連れてくるんですけれども彼女はアイドルですから、母親や妹も相当びっくりしてました。それを部屋に引きずり込んでですね自分の罠にはめるわけですけれども(ここで妙な手振りが入りました・・・笑)そんなスリリングな撮影を今終えたところでございます。ということで、うれしいお知らせがあります、映画デスノートが観客動員200万人突破いたしました。皆様のおかげでありがとうございました。それを記念しましてデスノート前編を頭から15分だけ皆様に見ていただけたらなと思っております。これを見て11月公開の後編のほうも楽しみに待っていただけたらいいなと思っております。それではデスノート今夜も見てください。3・2・1スタート!」

昨日と同じ衣装で現れた竜也くんなので、ひょっとすると同じコメントなのかな?と思いましたが違っていました。
なるほど~~、ミサミサとのスリリングなシーンですか・・・

竜也くんのジェスチャーがなんとなくラブシーンのような感じだったので、後編ではミサミサとのそういう場面もあるのかな?

で、本編の放送は昨日と同じ。後半のコメントは昨日のものと同じでした。

さぁ、明日のラストでどんなコメントが聞けるでしょう?

ところで昨夜、私の愛用の携帯が水没した件を書きましたがどうやらその後お亡くなりになったようです。(苦笑)
今朝になったら、電源さえ入らない状態になっておりました。
明日、買いに行ってきます・・・やれやれ。

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2006.07.22 / Top↑
ううぉ~~!やっちまいました・・・

携帯ちゃんが、水没
おろろろ~~~~ん(涙)

なぜ水没したか・・・は、ナイショです(苦笑)
※トイレにポチャンではありません。

とりあえず、すぐにFOMAカード、miniSDカードを取り出してドライヤーで乾かしてデータは守れました。(と思う・・・)
一応電源も入り、メールの送受信、電話を掛ける・・・などの基本的な動作は問題なく出来るようです。

ただカメラの部分は水蒸気が入ったらしく、ぼやけてしまってきれいには写らないようです。

今の携帯に変えて1年と8ヶ月。
バッテリーの減りが早くなりそろそろ買い換えかな?と思ってはいたものの、
「携帯水没させるなんてバッカじゃないの~~?」
と普段から思っていた私が水没させてしまうなんて、自己嫌悪です。

笑ってやってください・・・はい、アホたれの私を。

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2006.07.21 / Top↑
藤原竜也さんのファンクラブツアー、出発されましたね。
今頃はニューカレの真っ青な空の下で竜也くんとファンの皆様のふれあいタイムでしょうか?

こうしてお留守番をするのは今回で3度目・・・でも何度やっても慣れるということはなく、悲しい時間です。

日本では「DEATH NOTE」観客動員200万人を記念して?の舞台挨拶が松山ケンイチさんと青山草太さんで行われるとのこと。
もっともっとたくさんの方に見ていただけますように。

そしてツアー中の真っ只中の日本ではさらに、「DEATH NOTE」本編ちょっと見せます!が3夜連続で放送されます(日テレと読売テレビの深夜枠)
後編の撮影現場からの藤原竜也さんの最新のコメントが日替わりで放送されるとのことで昨夜はその第一夜でした。

冒頭、黒のVネックのカットソー姿の竜也くんが現れ、コメント
(ちょっとまたやせたかな?ほっそりとした印象の竜也くんです)

「こんばんは、デスノートで夜神月役を演じました藤原竜也です。今まさに後編の撮影中なんですが、自分としては後編は非常に前編以上に盛り上がる作品になっているんじゃないかなと思います。原作ファン、そして見ているお客さんも裏切らないそういう作品になっております。見所としては、ミサミサとの関係も濃密になっていますし、Lとの頭脳戦、監禁、デスノートの放棄、サクラテレビ突入など期待を裏切らないシーンがたくさん詰まってる後編になってると思います。ここで、いいお知らせがあるんですけれども200万人(観客動員)突破しましたのでそれを記念してデスノートをまたまた15分だけですけれども本編を見ていただければと思います。それでは映画本編、3・2・1スタート!」


で、映画の冒頭部分15分が「DEATH NOTEの謎」の紐解き(テロップで流れる)と同時に放送されていきました。
そして

「はい、すみませんがここで終了させていただきます!続きは劇場公開中ですので劇場に足を運んでいただけたらいいなと思っております。なぜボクがバスケをしているのか、詩織との関係はどうなっていくのか、お客さんを見事に裏切る結末になっておりますのでほんとに楽しんできてください。それではデスノート劇場予告とともにお別れしたいと思います・・・藤原竜也でした。」

と再び竜也くんのドアップでコメント。
明日の放送はどんなコメントかな?

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2006.07.21 / Top↑
激震(笑)の次回作情報から一夜明け、またまたショックな情報を確認いたしました。

NODA MAP 「ロープ」は東京公演のみだそうです。

あぁ~~残念。
しかしながら、フライヤーがコクーンで出回っているにも関わらず、
NODA MAPサイトやコクーンのサイトにさえこの情報が上がっていないのはどうしてなのでしょう?

早く詳細が知りたい~!


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2006.07.20 / Top↑
お友達のもこりんさんのブログでなんと藤原竜也さんの最新舞台情報がアップされています。

feel at ease
※もこりんさん、速報をありがとう

で、詳細は

NODA・MAP(野田地図)第12回公演

ロープ
公演日程/2006年12月5日(火)~2007年1月31日(水)
Bunkamuraシアターコクーン

作・演出/野田秀樹
出演
宮沢りえ
藤原竜也
渡辺えり子
宇梶剛士
橋本じゅん
三宅弘城
松村武
中村まこと
明星真由美
明樂哲典
AKIRA
野田秀樹


ほぉ~、かなりのロングランですねぇ
オイル以来のNODA MAP・・・共演もお初の方が多いかな?
オレステス終ったら○学か?と思いきや、間髪いれずにロープの稽古・・・
う~ん、予想していなかっただけにびっくりです。

地方公演はあるんだろうか?いよいよ東京遠征なるか?

と、久しぶりに気が動転してうろたえてしまいました・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

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2006.07.19 / Top↑
私高卒ですが、ちょっとだけ語ります。

今日の産経新聞の社会面に

大学全入時代
「人間として」教育、マナー冊子配布、ままならぬ最高学府


として記事が掲載されています。
ここ数ヶ月~数年の間に起こった、有名大学の学生が起こした犯罪の数々。
相次いで起こる凶悪犯罪を受けて、各大学では道徳教育や生活指導の実施を検討し始めたとのこと。

高いお金払って、そんなことを大学で教えてもらわなきゃならないなんて世の中もう終わりじゃないですか?(まぁそれは極論としても)

何でも母親を殺害した大学生の事件後、その大学あてに一般市民から「学生が親を殺すなんていったいどういう教育をしているのか」と大学を非難する電話が寄せられたという。

ん?それって苦情言うほうも間違ってるよ!もう何言ってるんだか。
大体、親を殺すこと(親が子供を殺すこともしかり)以前に、人を殺めるという行為が善か悪かなんて小学生でもわかることでしょう?
本来なら小中学校で教えるべき基本的な倫理・道徳教育がなされていないのである。
いや、その前に家庭で教えるべき人としての基礎がなっていない。
私たちの時代は、家庭で厳しく教えられたことの数々が今はどうしてこうもないがしろになっているのだろうかと悲しく思う。

関○大学では、10年前から「教室では帽子を脱ごう」「ゴミはゴミ箱へ捨てよう」などというキャンパスマナーを呼びかける冊子を新入生に配布しているらしい。
ここまでくると怒りを通り越して笑える。
ゴミはゴミ箱へだぁ??アホか!

うちの子供たちには、こんなバカみたいなことを大学に行ってまで学ばせたくはないので、今のうちからしっかり教えなきゃと思う。
もちろん、そのつもりではありますが・・・。

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2006.07.17 / Top↑
先日、ダンナと一緒に「DEATH NOTE」を観たのがきっかけで映画は映画館で観るのがいい・・・と改めて思ったのでまた観てきました。

「サイレントヒル」

コナミの人気ゲームソフトの実写映画化です。
我が家ではサイレントヒルシリーズは3までやっているのでかなり気になっていました。
とにかく怖いゲームで、ストーリーもよく出来ているので大好きな作品。

さて、内容ですが☆5つを満点とするならば4つくらいかな?
かなり面白いと思いました。
謎解きが中途半端で最後まで明確になっていない部分があるので気持ち悪いという意見もあるでしょうが、それは個人が好き勝手に想像をめぐらせればいいのでは?と思います。

サイレントヒルの気味悪いクリーチャーやグロテスクな描写、いくつもの次元空間が入り乱れていく独特の面白さも堪能できました。
ただ、ゲームの世界を知らない人はやっぱり訳わからない!って思うかもしれないですが。

久しぶりにサイレントヒルの世界に浸り、まだ途中で放置になったままのサイレントヒル3を最後までやろうかなぁ~と思ってしまいました。

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2006.07.16 / Top↑
ダンナからのメール・・・

「カブトムシ、要る??」
どうやら会社の後輩が趣味で採集したカブトムシを分けてもらえるらしい。
私の意見だけならNO!なのだけれど、子供たちに聞けば欲しい~!というに決まっている。

案の定、欲しい!という結論に達してしまいました。
(つまり、親ばかな私がカブトムシ欲しい?と聞いてしまったということで・・・)

で、その夜・・・
オス一匹と、雌2匹のカブトムシが我が家にやってきました。
飼育用具一式は以前のものが残っているので、特に用意するものはありません。

というわけで、今年の夏はまたカブトムシを育てる毎日になりそうです。

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2006.07.13 / Top↑
いまさらですがレポあげます。
そういえば先月号はレポしていませんが、デスノート関連の特に取り上げるような特記事項はありませんでした。

で、今月号。

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2006.07.12 / Top↑
先日、空手の稽古に息子を迎えにいったときのこと・・・

道場近くで、鍬を持った男が子供を追い掛け回し、その後子供用品店に押し入り、女性に切りつけるという事件が起こったのだと聞きました。
その店の店長が、男を取り押さえ逮捕に至ったということですが、切りつけられた女性と店長が軽い怪我を負ったのだそうです。

事件があった時間はちょうど息子を道場に送り届けたすぐ後。
道場は施錠され、通常通り稽古が行われたとのことで、迎えにいったときには周辺も落ち着いていたようです。

今、本当に安全だと胸を張って言えるような土地はないのでしょうね。

どんなところにも、危険はある。

改めて痛感した出来事でした。

怪我をした女性と店長さん、早く回復されますよう。

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2006.07.07 / Top↑
この番組、以前出演情報がファンクラブに上がっていたものの、映画の告知がチョロっと流れただけで終っていた分の本放送なのかな?

MCは岩本計介さんと大久保かれんさん。
わ~!大久保かれんさんといえばららぽーと甲子園でのFM公開生放送の時のDJさん・・・懐かしい。

藤原竜也さんの特集は冒頭、身毒丸ファイナルの映像が流れデビューからの簡単な経歴、最新映画 DEATH NOTEの紹介。

そしてインタビューは秋に大阪にやってくる「オレステス」について。
ストライプのシャツにグレー系のネクタイの竜也くんです。

「蜷川さんの演出で、初めてのギリシャ悲劇を持ってまいります。ぜひたくさんの方に見ていただきたいです。初めてのギリシャ悲劇ということで演じるこちら側も、見にきていただく方にもいろんなものが求められる作品だと思います。」

ここで身毒丸の場面がまた流れる。

「オレステス」で蜷川&藤原のコンビは10年、10作品を迎える。

「蜷川さんとは来年、身毒丸で出会ってから10年になるんですが、蜷川さんは過去の栄光を常にぶっ壊して前に突き進んで行ってる方なので、ひとつの区切りとして新たなスタートとしてこの作品を一緒にやろうということになりました。非常にレベルの高い作品になるのではないかと思います。中嶋朋子さん、北村有起哉さん、吉田鋼太郎さん・・・実力ある先輩方と共演させていただきますので・・・是非観に来てください。」

ということでした。

え、蜷川さんと10作品にもなるんだっけ・・・

身毒丸、唐版・滝の白糸、近代能楽集(初演、再演、再々演)、身毒丸ファイナル、ハムレット、ロミオとジュリエット、天保十二年のシェイクスピア、オレステス
あ~ほんとだ。

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2006.07.07 / Top↑
いつからか・・・私はほとんどテレビドラマを見なくなりました。
特に連ドラ!

竜也くんを好きになってからなのかもしれません。
昔は本当にドラマっ子でしたから(笑)

今、我が家では子供たちが居ない日中私が家に居てもほとんどテレビは見ません。
が、テレビはついています。
はい、ビデオを見ているんですよね~(笑)
もちろん藤原竜也さんの出演作品をとっかえひっかえとエンドレスで・・・

洗濯物を干しながら、掃除機をかけながら、洗い物をしながら・・・
流れているのは竜也くんのビデオやDVD。

というわけで、今年に入ってからも話題の連ドラはまったく見ていません。ダンナは先日まで上戸彩さんのアテンションプリーズを録画してみておりましたが・・・。

テレビ視聴時間に関しては、若干小学2年から視力が落ち始めた現在小4の娘、そして小1からすでに視力が落ちはじめている息子のことも考えて一日一時間と決めています。
夕方の1時間だけ・・・!
厳しいとは思いますが、慣れてしまえば結構大丈夫なものです。
で、週に一度例外として脳○サプリや、単発の自然や動物の番組などは見てもいいことにしていますが、夜は7時にはテレビを消してお風呂に入りそのあと宿題。
そして9時には布団に入る・・・のが基本的な決まり。

お稽古などがあったときは多少ずれ込むこともありますが、最低でも10時には寝かせます。
それでも我が家の歴史からすれば遅いくらいなのです。幼稚園までは7時に寝ていたんですもの。

寝る子は育つ! ってね。

こんな家、珍しいかなぁ?(笑)

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2006.07.06 / Top↑
「DEATH NOTE」12巻(最終巻)を買った。

※ネタばれ含みますのでご注意ください。

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2006.07.05 / Top↑
サッカー日本代表の中田英寿選手が自身のHP上にて現役引退を発表した。

ひで(中田選手は自分のコメントの最後に自分のことをこう書く)の言葉ひとつひとつが本当に重く、そして彼の誠実さを物語っていると思った。
肝心なときには多くを語らず、結果がすべてと言ったひで。

サッカーが大好きという純粋な気持ちでひたすらボールを蹴っていた少年がここまでのぼり詰めていく過程の中ではいろんな出来事があったと思う。栄光や挫折、名誉や侮辱・・・

ブラジル戦の後のあの場面は、『サッカーを好き!』という思いが堰を切ったようにひでの体全体にあふれ出たのだという。
あの涙・・・芝生に寝転がりじっと天を仰いでいた数分間。
ひでは何を思っていたのだろうか。

が、ひでの言葉がすべてを物語っていると思うので何も言うことはありません。

『引き際はさらっと潔く』
お疲れ様、そしてこれからの人生もすばらしいものになりますように。

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2006.07.03 / Top↑
なんと昨夜は9時に就寝した私、それでも別に早起きできるわけじゃないんですよね~・・・

で、朝お友達からのメールで目覚めました。
『竜也くんがズームインに出るから見てね♪』
お~~!ありがとう。

で、早速ズームインを録画開始して待つこと数十分。
7:24ごろ登場です。
『DEATH NOTE』 観客動員100万人突破を記念してゲリラ舞台挨拶の様子が流れました。

役柄そのままで舞台挨拶に現れた竜也くんと松山さん。
松山さんはチュッパチャップスを口に入れたまま。
そして後編のキーパーソンとして紹介されて舞台に上がった片瀬那奈さんが花束を竜也くんと松山さんに渡す。
片瀬さん『かなり重要(な役)なのでどこを言っていいかわからない』
すかさず竜也くんが『高田清美もね、悪いやつですよ。ボク以上に』

舞台上で100万人突破の看板を持って記念撮影の時、竜也くんが松山さんにそっと耳打ち。

で、松山さんはなめていたチュッパチャップスを出して
『ズームイン!!』
役そのままの雰囲気なのでかなり面白い画でした。

竜也くん『ズームインが来てますからね』とニコニコ。

とまぁ、時間にして1~2分のほんのちょっとでしたが見れて良かったです。

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2006.07.03 / Top↑
リンクさせていただいている・。ちゃんのブログ『歩いていこう』で見つけた

Scottのインチキ命名コーナー

面白そうなので私もスコットさんにメールを送ってみました。

で、お返事はこちら!↓

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2006.07.03 / Top↑
『DEATH NOTE』公式サイトに今日のゲリラ舞台挨拶の模様がアップされています。

舞台挨拶が行われたのは池袋サンシャイン。
上映後に月とLの寸劇があったそうで・・・すでにこのコンビ、かなりこっち路線でやっていけそうな雰囲気?(笑)
(こっち路線ってどんな路線や!)

で肝心の重大発表ですが予想通り?
観客動員数100万人突破御礼、と後編の登場人物の高田清美役に片瀬那奈さんが決定
とのことで、お三人さんが舞台に登場しての挨拶。

金子監督のブログでは昨日からこの話題が出ていたので、それほどサプライズというような感じはなかったです。

満員の観客に竜也くんは終始ご機嫌でまたまた楽しい舞台挨拶だったようです。

舞台挨拶というものにことごとく縁のない私としてはうらやましい限りです。

この調子でもっともっとデスノートが大ヒットしますように(*^人^*) おねがい♪

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2006.07.01 / Top↑
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