平凡な主婦のお気楽な日常と猫のきなこ&こはく&くるみの話あれこれ。

昨日のなでしこのサッカーですよ。

サッカー大国のブラジルともあろう国の監督が負け惜しみとも言える情けない愚痴。

あれだけ攻めていて、好機がありながら得点できなかったのが敗因。
日本が守備的に戦ったと言うが、その日本が2点も取っている。

あのね、結局勝負は勝ち負けなのよ。
どんなに攻めて一方的な試合をしたとしても、
結果として得点出来なければダメ。
そんなこと誰よりもわかっているはずなのに、
どうして五輪という大きな舞台でそういう発言します?
少ない好機をモノにした日本がなんでそんな言い方されないといけないの?

勝負に負けたとき、相手チームに敬意を表せないのはスポーツ精神に反します。

ガッカリです。

なでしこのみなさん、気にすることないです♪

次も期待します、もちろん金メダルの笑顔を待っています。

スポンサーサイト
2012.08.04 / Top↑
Secret